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バレットホークをマイナーチェンジした改良機。高い運動性と機動性を維持しながらより機敏な機動が可能になり、両腕部に高出力のレーザーブレードを装備するために胸部コアに新たに強化フレームとエネルギー伝達回路を増設されている。背面部の推進ユニットも新たに変更されより瞬発力の高いメインブースターを搭載。
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1年前
EAE-01Ev「エイジス」にゾディアックユニットを換装させた本機体の究極形態。膨大な数の兵装を搭載し、戦略級に相当する影響力を持つ本形態は外敵からの侵入の追随を許さない。 少数規模での生産運用計画が検討されており、惑星間航行艦や宙域迎撃ステーション等といった防衛戦を必要とする重要度の高い領域での運用が想定されている。基本的に母艦と本機を筆頭に6〜8機程の護衛機とセットで運用される。
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1年前
バイロン又はマクシオンといった外宇宙勢力による侵略を受け、それらとの戦争状態により長い年月の経過に伴い、広大な支配領域による防衛戦力の不足化に対応する為、新たに立案された拡張防衛戦略によって計画開発された機体。 型番の頭文字は『ExpandedAreaEvolution』の略称で拡張領域進化の意味を持ち、本機の特性である機能の拡大化システムを表している。
1年前
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1年前
外惑星系企業によって開発されたエグザマクスシリーズとは異なる独自規格の機体。ただし、規格共通化を図っているのか機体をブロックパーツ単位で換装可能となっている。
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2年前
バイロン製逆関節型機体のデータをフィードバックし発展させた次世代機。対高機動戦闘用に設計調整されており、高いジャンプ力を活かしたトップアタックを得意とする。
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新技術又は新兵装等の性能試験を行う事を目的に開発された機体。当時敵勢力によるバイロン星への侵攻の可能性が確認され、戦力不足分の対応として急遽本機が実戦用に改装され戦線に投入された。
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2年前
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