選択中の作品カテゴリー
アチェルビー型の派生独立モデル。はっきりとした人格コアをもち、陽気で元気な猫のような気まぐれさをしている。 ただの機械人形ではなく明確な機械生命体として進化しつつあるとされ、人のような文化圏を形成しつつある。 彼女の名前は過去にマクシオンの辺境の星へ迷い込んだ地球の人間に名付けられたとされており、故郷に帰ってしまったその人間にまた会う約束をしており、また会えることを楽しみに待っているのだとか。
6ヶ月前
3
2,989
10
6ヶ月前
アチェルビーの派生型で猫型生物の特徴を持つ。二足歩行な人型な為、ケットシー(猫の妖精)の名で名付けられた。外観の通り俊敏さに優れ、警戒心が強いが気に入った相手には懐いてくるらしい。ただの機械人形ではないみたいだ。
1年前
2
11
2,607
10
1年前
アチェルビーシリーズのバリエーションの一体。バニータイプと呼ばれる特徴的な兎耳と大きめな尻尾を連想させるパーツに、バニースーツを思わせる配色カラーをしている。アチェルビーシリーズが登場してからマクシオン陣営は何やらかなり変な方向へ兵器開発が進みかつて人類主が生み出した性癖文化に関心を示してしまった事でこのような機体が生まれてきてしまったようだ。
1年前
2
10
2,522
9
1年前
バレットホークをマイナーチェンジした改良機。高い運動性と機動性を維持しながらより機敏な機動が可能になり、両腕部に高出力のレーザーブレードを装備するために胸部コアに新たに強化フレームとエネルギー伝達回路を増設されている。背面部の推進ユニットも新たに変更されより瞬発力の高いメインブースターを搭載。
1年前
4
11
2,859
10
1年前
X777部隊に配備されている専用機のアルトをより性能強化し、拡張発展させたバリエーション機。 規格共通化の為エイジスの設計データを参考にされており、一部フレームが共通した構造を持つ為ゾディアックユニットへの換装も理論上は可能となっている。
1年前
13
2,017
8
1年前
EAE-01Ev「エイジス」にゾディアックユニットを換装させた本機体の究極形態。膨大な数の兵装を搭載し、戦略級に相当する影響力を持つ本形態は外敵からの侵入の追随を許さない。 少数規模での生産運用計画が検討されており、惑星間航行艦や宙域迎撃ステーション等といった防衛戦を必要とする重要度の高い領域での運用が想定されている。基本的に母艦と本機を筆頭に6〜8機程の護衛機とセットで運用される。
1年前
12
2,060
10
1年前
バイロン又はマクシオンといった外宇宙勢力による侵略を受け、それらとの戦争状態により長い年月の経過に伴い、広大な支配領域による防衛戦力の不足化に対応する為、新たに立案された拡張防衛戦略によって計画開発された機体。 型番の頭文字は『ExpandedAreaEvolution』の略称で拡張領域進化の意味を持ち、本機の特性である機能の拡大化システムを表している。
1年前
14
1,798
10
1年前
地球連合製の次世代換装型EXMに対抗して開発されたバイロン製多機能換装型機。本機は一部のエース機用にパーツ合成された少数量産型モデルで各パーツそれぞれがかなり高性能なものでまとめられている。 高出力、高機動、高い潜在能力を持つ反面、エネルギー効率が悪く、両腰装甲部分に増槽タンクを4基装備しており短期決戦での運用で真価を発揮する為、一撃離脱重視の兵装で合成されている。
1年前
14
2,501
10
1年前
ノクス・ループスの二番機に該当するEXM。オリジナル機との違いとして上半身一部装甲の小型軽量化、運動性と稼働時間を延長。所々異なる外装の違いがあるがオリジナルとの大きな性能差はない。本機も多彩な兵装の換装や変更により、戦場を選ばない高い汎用性を持つ。
1年前
18
2,657
10
1年前
バイロン製四脚型EXM。安定性と即応性を高める為、局地戦に対応した形状の脚部に改造された。広い平地や足場の悪い山岳地帯などで脅威的な性能を発揮する。有人型と無人型の二種類が開発運用されている(本機は有人型)。
1年前
1
11
2,428
9
1年前