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アチェルビーシリーズのバリエーションの一体。バニータイプと呼ばれる特徴的な兎耳と大きめな尻尾を連想させるパーツに、バニースーツを思わせる配色カラーをしている。アチェルビーシリーズが登場してからマクシオン陣営は何やらかなり変な方向へ兵器開発が進みかつて人類主が生み出した性癖文化に関心を示してしまった事でこのような機体が生まれてきてしまったようだ。
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1年前
バレットホークをマイナーチェンジした改良機。高い運動性と機動性を維持しながらより機敏な機動が可能になり、両腕部に高出力のレーザーブレードを装備するために胸部コアに新たに強化フレームとエネルギー伝達回路を増設されている。背面部の推進ユニットも新たに変更されより瞬発力の高いメインブースターを搭載。
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1年前
地球連合製の次世代換装型EXMに対抗して開発されたバイロン製多機能換装型機。本機は一部のエース機用にパーツ合成された少数量産型モデルで各パーツそれぞれがかなり高性能なものでまとめられている。 高出力、高機動、高い潜在能力を持つ反面、エネルギー効率が悪く、両腰装甲部分に増槽タンクを4基装備しており短期決戦での運用で真価を発揮する為、一撃離脱重視の兵装で合成されている。
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1年前
バイロン製四脚型EXM。安定性と即応性を高める為、局地戦に対応した形状の脚部に改造された。広い平地や足場の悪い山岳地帯などで脅威的な性能を発揮する。有人型と無人型の二種類が開発運用されている(本機は有人型)。
1年前
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1年前
バイロン製逆関節型機体のデータをフィードバックし発展させた次世代機。対高機動戦闘用に設計調整されており、高いジャンプ力を活かしたトップアタックを得意とする。
2年前
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2年前
可変型機であるエスポジットのバリエーション機。当初は可変機構を用いた純粋なエスポジットの強化型として完成する予定だったが強化に伴う重量の増加および、フレーム負荷の問題点が挙げられ、非可変型の機体として完成した。ただ実戦運用した戦果によると、以外にも性能がよく可変機構が無い分操作性はかなりいいと評価されており、可変機構をオミットした分を推力、火力の強化に回しことで元の素体よりも総合性能で上回る。
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2年前
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