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X777部隊に配備されている専用機のアルトをより性能強化し、拡張発展させたバリエーション機。 規格共通化の為エイジスの設計データを参考にされており、一部フレームが共通した構造を持つ為ゾディアックユニットへの換装も理論上は可能となっている。
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1年前
EAE-01Ev「エイジス」にゾディアックユニットを換装させた本機体の究極形態。膨大な数の兵装を搭載し、戦略級に相当する影響力を持つ本形態は外敵からの侵入の追随を許さない。 少数規模での生産運用計画が検討されており、惑星間航行艦や宙域迎撃ステーション等といった防衛戦を必要とする重要度の高い領域での運用が想定されている。基本的に母艦と本機を筆頭に6〜8機程の護衛機とセットで運用される。
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バイロン又はマクシオンといった外宇宙勢力による侵略を受け、それらとの戦争状態により長い年月の経過に伴い、広大な支配領域による防衛戦力の不足化に対応する為、新たに立案された拡張防衛戦略によって計画開発された機体。 型番の頭文字は『ExpandedAreaEvolution』の略称で拡張領域進化の意味を持ち、本機の特性である機能の拡大化システムを表している。
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ノクス・ループスの二番機に該当するEXM。オリジナル機との違いとして上半身一部装甲の小型軽量化、運動性と稼働時間を延長。所々異なる外装の違いがあるがオリジナルとの大きな性能差はない。本機も多彩な兵装の換装や変更により、戦場を選ばない高い汎用性を持つ。
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外惑星系企業によって開発されたエグザマクスシリーズとは異なる独自規格の機体。ただし、規格共通化を図っているのか機体をブロックパーツ単位で換装可能となっている。
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可変型機であるエスポジットのバリエーション機。当初は可変機構を用いた純粋なエスポジットの強化型として完成する予定だったが強化に伴う重量の増加および、フレーム負荷の問題点が挙げられ、非可変型の機体として完成した。ただ実戦運用した戦果によると、以外にも性能がよく可変機構が無い分操作性はかなりいいと評価されており、可変機構をオミットした分を推力、火力の強化に回しことで元の素体よりも総合性能で上回る。
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