バイロン又はマクシオンといった外宇宙勢力による侵略を受け、それらとの戦争状態により長い年月の経過に伴い、広大な支配領域による防衛戦力の不足化に対応する為、新たに立案された拡張防衛戦略によって計画開発された機体。 型番の頭文字は『ExpandedAreaEvolution』の略称で拡張領域進化の意味を持ち、本機の特性である機能の拡大化システムを表している。
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地球連合軍南アジア方面軍が保有するEXM。背部に無線通信型攻撃ドローン4基を搭載している。(詳細 https://x.com/BigGunIsm/status/1816240913116705218 )
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空挺強襲作戦用飛行ユニットを装備したラビオット。飛行機能を下半身側に、攻撃機能を上半身側にそれぞれ集中することで、飛行中でも進行方向に関係なく上半身を向けての射撃が可能である。(詳細 https://x.com/BigGunIsm/status/1815514711783579859 )
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地上戦だけでなく様々な環境下に対応できるよう改修の施された機体。特に空中・水中での活動時間や機動性が強化されており、海上でのバイロン軍強襲部隊として戦闘を繰り広げている。
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2年前
地球連合製の次世代換装型EXMに対抗して開発されたバイロン製多機能換装型機。本機は一部のエース機用にパーツ合成された少数量産型モデルで各パーツそれぞれがかなり高性能なものでまとめられている。 高出力、高機動、高い潜在能力を持つ反面、エネルギー効率が悪く、両腰装甲部分に増槽タンクを4基装備しており短期決戦での運用で真価を発揮する為、一撃離脱重視の兵装で合成されている。
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