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2310年に採用された都市戦闘用可変戦車「10式 E-Type 可変市街地戦用車両」は、都市防衛および治安維持を目的とした機体である。EXAMACS技術を関節構造に使用しているものの、その設計思想は従来の戦車の延長線上にあり、都市戦闘における実用性を重視した機体となっている。ビーム兵器を除き、連合EXAMACSが使用する携行武器との互換性を持つ点も特徴的である。
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ダチュラ
レヴェルノバ【砲撃支援型】は、レヴェルノバを砲撃支援に特化させた現地改修型である。都市部における高低差の激しい戦場環境に適応するため、ホバーに代わりリフティングジェットを搭載しており、高所への移動や降下が可能となった。一方で、パイロットが機体制御と砲撃管制を単独で行う必要があるため、精密射撃には不向きであり、飽和攻撃による広範囲の面制圧に特化した運用が求められる。
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スピナティオ001【劫火】は、過去のマクシオン植民戦争時に暴走し、民間人もろともに都市を壊滅させた忌み騎である。この機体は、スピナティオ【ZERO】の再現を目指し、最高の技術と予算によって製造されたワンオフ機である。
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S市侵攻の際に特務部隊の支援を目的として投入され、都市中央部における無差別破壊を実行した機体である。本機の存在は、マクシオン軍内部においても極秘扱いとされ、その情報は一部の関係者のみに限定されている。また、「Inferno」というコードネームは、地球連合側によって付与されたものであり、公式なマクシオン軍の名称ではない。
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マクシオン軍の可変EXM。剣士・地龍・飛龍の3形態を持ち、航空優勢の獲得から地上での突撃・掃討をシームレスに行える。その特性を生かし、特務部隊の脱出を援護する。(詳細 https://x.com/BigGunIsm/status/1897846733264371817)
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GUN道P
MTH-01【鵺】は、亡命マクシオン人によって持ち込まれたスピナティオに地球連合軍のEXAMACSパーツを組み込んだ可変機体である。この機体は、マクシオン技術と地球技術の融合を試みた実験機として設計されている。
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オカピ
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ホダック
メラミンスポンジでつや消し 30MMマーカー部分塗装 ウェザリングカラーブラックでウォッシング メタリックシール使用
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NAOKI
ヴェルデノヴァを赤色塗装しました
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夜型
市街地を、水性ホビーカラーで塗装。 ウェザリングカラーでウェザリング。
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シエルノヴァをベースに近接戦に特化したカスタム機
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TDK
シエルノヴァをベースに開発された軽量級EXM。原型機よりも運動性・瞬発力・移動速度を大幅に高めている。(詳細 https://x.com/BigGunIsm/status/1882196544943980943)
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ターレットレンズのところは接着などなどをして作りました…!
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くるみ
スピナティアのミキシング作品です
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Tiga
地球連合軍将校がマクシオン軍強硬派残党と手を組み市街地を攻撃してきた。 機体調整が完了するまで時間を稼ぐ為に新人のURIELが新型機TYPE E〈ARTEMIS〉で敵の大軍に挑む。 善戦するも次第に劣勢になる中、GABRIELLE達が到着、一気に敵軍を殲滅し、逃走を図った将校もMICHAELが倒した。 だが、機体の仕上がりに納得してないMICHAELは帰還後ユフィア司令と共に更なる改修を図る・・
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Michael
地球連合軍の技術士官時代にGABRIELLEとMICHAELが設計したエスポジットのバリエーション機体でTYPE γ仕様のプロトタイプとして設計された。 αやβの使用結果を参考に、両機体の装備を一つの機体に纏めてある。 加えて機体自体にも改修が行われて、エンジンはプロヴェデル改(改修前のプロヴィデンス)の小型仕様を搭載、更に背面は専用バックパックを装備する事で従来機を遥かに上回る機動力となった。
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元ヒロイックが、デュエルノヴァツヴァイとなり、とうとう最終形として出来上がりました。
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