バイロン又はマクシオンといった外宇宙勢力による侵略を受け、それらとの戦争状態により長い年月の経過に伴い、広大な支配領域による防衛戦力の不足化に対応する為、新たに立案された拡張防衛戦略によって計画開発された機体。 型番の頭文字は『ExpandedAreaEvolution』の略称で拡張領域進化の意味を持ち、本機の特性である機能の拡大化システムを表している。
1年前
14
49
10
1年前
地球連合軍の可変EXM。「ヴィスタリア」フレームの亜種で、小型化を重視した設計が高い敏捷性を本機に与えている。(詳細 https://x.com/BigGunIsm/status/1817531382979027194 )
1年前
11
28
8
1年前
空挺強襲作戦用飛行ユニットを装備したラビオット。飛行機能を下半身側に、攻撃機能を上半身側にそれぞれ集中することで、飛行中でも進行方向に関係なく上半身を向けての射撃が可能である。(詳細 https://x.com/BigGunIsm/status/1815514711783579859 )
1年前
9
19
2
1年前
地球連合軍南アジア方面軍が保有するEXM。背部に無線通信型攻撃ドローン4基を搭載している。(詳細 https://x.com/BigGunIsm/status/1816240913116705218 )
1年前
8
16
3
1年前