長く続く戦争に由来する生産システムの疲弊により、最新鋭EXMユニットの供給は滞りがちになっていた。このような状況に対し、比較的供給量が多い既存ユニットのみを用いて高性能を発揮すべく構築されたプランの1つが本機である。(詳細 https://twitter.com/BigGunIsm/status/1553009836715298817 )
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民間軍事企業所属のEXM部隊「緑鱗鬼団」1番機。前衛の2番機と後衛の3番機の中間に位置して臨機応変に戦う、汎用性に優れた指揮官機である。(詳細 https://twitter.com/BigGunIsm/status/1445403695856996366 )
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