地球連合宇宙軍の主力量産機EXM-35『エスパーダ』の改良型。 座標R攻防戦の実戦データを基にあらゆる箇所の軽量化と高機動化が加えられており、最大の特徴である腰部推進ユニットは新型の『AMBU Block Ⅲ』へと更新されている。
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民間軍事企業所属のEXM部隊「緑鱗鬼団」1番機。前衛の2番機と後衛の3番機の中間に位置して臨機応変に戦う、汎用性に優れた指揮官機である。(詳細 https://twitter.com/BigGunIsm/status/1445403695856996366 )
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地球連合軍 某J国 国防軍所属 匠ファクトリー開発 アルト・エスポワール型の正式量産型 高機動ブースターとソニックガトリングライフルで 敵機を撃破する戦闘スタイル。 プロトエスポワールシリーズよりデチューンされて いるものの、耐久性や長時間の作戦継続が可能に なりタフな機体としてパイロット達にも好評だ。
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長く続く戦争に由来する生産システムの疲弊により、最新鋭EXMユニットの供給は滞りがちになっていた。このような状況に対し、比較的供給量が多い既存ユニットのみを用いて高性能を発揮すべく構築されたプランの1つが本機である。(詳細 https://twitter.com/BigGunIsm/status/1553009836715298817 )
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【V-FORCEⅡ所属】ヴィスタリア・フレームを有する可変機。二基の大型ブースターにより高い機動性を有する。本体の武装は腕部ビーム発振機と試作型ライフル。ブースターは火砲としても使用できる。
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ラビオットに空間機動補助装備を組み合わせた形態。宇宙空間における高い回頭性能と瞬発力を付与することが可能である。(詳細 https://twitter.com/BigGunIsm/status/1634906339368660994 )
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