ラビオット就役・普及までのストップギャップを目的としたアルトの改修機。電子兵装とバイタルパート装甲の強化を中心としたサードパーティ製の改修プログラムが施されている。(詳細 https://twitter.com/BigGunIsm/status/1639997189916327941 )
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【V-FORCEⅡ所属】 ヴィスタリア・キュクロプスのキャノンバインダーから開発された支援戦闘機。名の由来は「ゼウスの雷」。単体でも驚異的な性能を有するが、その真の力はヴィスタリアフレームとの合体時に発揮される。
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地球連合軍の新型EXM。エスポジットとは異なり、軽量化と動作速度の向上でより堅実な機動力の増強を図った機体である。(詳細 https://twitter.com/BigGunIsm/status/1486359372595068929 )
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長く続く戦争に由来する生産システムの疲弊により、最新鋭EXMユニットの供給は滞りがちになっていた。このような状況に対し、比較的供給量が多い既存ユニットのみを用いて高性能を発揮すべく構築されたプランの1つが本機である。(詳細 https://twitter.com/BigGunIsm/status/1553009836715298817 )
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民間軍事企業所属のEXM部隊「緑鱗鬼団」1番機。前衛の2番機と後衛の3番機の中間に位置して臨機応変に戦う、汎用性に優れた指揮官機である。(詳細 https://twitter.com/BigGunIsm/status/1445403695856996366 )
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地球連合軍環太平洋方面軍団において官民共同で開発された可変型エグザマクス。大気圏内だけでなく宇宙空間での戦闘にも対応しており、座標R宙域の優勢確保のため投入された。(詳細 https://twitter.com/BigGunIsm/status/1623879600337203202 )
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長距離狙撃に特化した機体だが、アームユニットライフルのエネルギー切れの際はバージしてノーマルアームに換装し、ライフルやソードで対応する事も可能。 高出力のアームユニットライフルを使いこなす為、下半身を陸戦用の物にして射撃時の安定性アップを図る。
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地球連合軍の傑作量産機、アルトをベースにチューンナップされた機体。 装甲の強化と機動性の向上を両立するため、一部にラビオットのパーツを使用している。 バックパックには大型のブースターユニットが増設されており、無重力下での高い機動性能を有する。 武装はビームライフル、ビームサーベル、腕部ボックス型ビームダガー。 2023/01/14 公式戦の宇宙戦に投稿。新しく撮影した写真に差し替えました。
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【V-FORCEⅡ所属】ヴィスタリア・フレームを有する可変機。二基の大型ブースターにより高い機動性を有する。本体の武装は腕部ビーム発振機と試作型ライフル。ブースターは火砲としても使用できる。
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