大気圏内外両用戦闘母艦 SBCV-61「ビッグワン」
投稿:2026/01/18
地球連合軍が来るべきバイロン/マクシオン本星侵攻を目的に建造した大型戦闘母艦。大気圏内外の両方で活動可能で、絶大な火力と防御力、無数の艦載機、そして戦略兵器「ゲートカノン」を備えている。(詳細 https://x.com/BigGunIsm/status/2012457367376441518)
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- 作品種別
- 加工あり
- シリーズ
- 地球連合軍
- 機体・キャラ名
- エグザビークル(ウィングモービルVer.)
エグザビークル(カスタマイズキャリアVer.)
エグザビークル(ティルトローターVer.)
エグザビークル(スペースクラフトVer.)[パープル]
エグザビーグル(多脚メカVer.)
フォレスティエリ01
ヴォルパノヴァ(タンクVer.)
エスポジットθ
- オプション
- オプションパーツセット1
オプションパーツセット2
オプションパーツセット11(大型キャノン/アームユニット)
オプションパーツセット19(マルチシールド)
オプションパーツセット15(マルチバーニア/マルチジョイント)
オプションパーツセット10(大型プロペラントタンクユニット)
- メインカラー
- サブカラー
船体平面形
本作はこちら https://x.com/cryopassion_lab/status/1972793636506271964 の船体のアイディアをお借りして製作しました。カッコいい船体なので是非ご覧になっていってください。
建造背景
地球連合軍は最も防備の堅い敵支配領域へ侵攻するための艦隊を編成するにあたり、「多数の中型以下の艦に機能を分散する」「少数の大型艦に機能を集約する」2案を比較検討した。最終的に後者が採用され、本艦はそれに基いて設計・建造され、地球連合軍史上最大級の超大型艦となった。
機関部
本艦はマクシオン由来の重力制御技術を用いているため、1G環境下での浮遊飛行が可能である。推進器には大気および星間物質を利用する複合サイクル推進機構が用いられており、宇宙空間での戦闘の際には機関部前面のインテークを防護する防盾が展開される。
母艦機能
本艦の空母としての機能は艦の後半部分に集約されている。艦載機の発艦は艦底部にある2基のカタパルトから、回収は上部飛行甲板から行うのが基本だが、場合によっては上部飛行甲板から発艦することもあり得る。
攻撃/防御機能
本艦の戦艦としての機能は艦の前半部分に集約されており、垂直発射管を除く全ての対艦兵装は前方に同時指向しての射撃が可能である。また艦全体を取り囲むように大小様々な無数の迎撃兵装と、防御フィールド発生器(銀色の球体状の装置)が設置されている。
戦略兵器「ゲートカノン」
本艦が有する最も特殊な装備が「ゲートカノン」である。これは表向きには、随伴艦ごと入れる「ゲート」を一時的に発生させ空間跳躍を行うための装備だが、攻撃に転用することも可能である。その場合の詳細については第1級機密事項とされている。
ランディングギア
塗装前状態 その1
塗装前状態 その2
船体下面 分解写真
- 関連作品
- 加工ありのエグザビークル(ウィングモービルVer.)
- 白色のエグザビークル(ウィングモービルVer.)
- 加工ありのエグザビークル(カスタマイズキャリアVer.)
- 白色のエグザビークル(カスタマイズキャリアVer.)
- 加工ありのエグザビークル(ティルトローターVer.)
- 白色のエグザビークル(ティルトローターVer.)
- 加工ありのエグザビークル(スペースクラフトVer.)[パープル]
- 白色のエグザビークル(スペースクラフトVer.)[パープル]
- 加工ありのエグザビーグル(多脚メカVer.)
- 白色のエグザビーグル(多脚メカVer.)
- 加工ありのフォレスティエリ01
- 白色のフォレスティエリ01
- 加工ありのヴォルパノヴァ(タンクVer.)
- 白色のヴォルパノヴァ(タンクVer.)
- 加工ありのエスポジットθ
- 白色のエスポジットθ