アチェルビーシリーズのバリエーションの一体。バニータイプと呼ばれる特徴的な兎耳と大きめな尻尾を連想させるパーツに、バニースーツを思わせる配色カラーをしている。アチェルビーシリーズが登場してからマクシオン陣営は何やらかなり変な方向へ兵器開発が進みかつて人類主が生み出した性癖文化に関心を示してしまった事でこのような機体が生まれてきてしまったようだ。
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特殊作戦航空隊【VOGEL】に所属するEXMの1機。新型の可変EXM用フレーム「VV(ヴィーツー)」を採用した初の機種であり、高い出力を誇る。(詳細 https://x.com/BigGunIsm/status/1847291553351680340 )
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地球連合軍南アジア方面軍が保有するEXM。背部に無線通信型攻撃ドローン4基を搭載している。(詳細 https://x.com/BigGunIsm/status/1816240913116705218 )
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地球連合軍の最精鋭部隊の1つ、通称「R623」仕様のラビオットのバリエーション機。(詳細 https://twitter.com/BigGunIsm/status/1757963417397481841 )
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兵器開発を主とするRD研究所に所属する実験小隊。 小隊は遺跡内部への侵入、及び脱出作戦において高い戦果を記録しており、"九十九"は支援火力かつ、接近機の迎撃に専念した。
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