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eEXM-00-XX-CHN 先行者

玩具機兵イヌドッグ

投稿:2023/10/05

eEXM-00-XX-CHN 先行者

最初期に開発された「最初のEXM」の一体
同型機の中でもスカイフォールで入手した動力源、武装、フレームを転用開発した機体は特に強力で、初のビーム兵器搭載、余剰出力で短時間の飛行が可能であった
特別な先行者も初期は強力な機体であったが技術開発が進むにつれ優位性は薄れ、転用した素材も補給が効かず最終的に機体の30%程度しか初期パーツは残っていない。今も博物館で見られる
民明書房刊「世界のEMX」より

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作品種別
加工あり
シリーズ
地球連合軍
機体・キャラ名
魔改造
オプション
カスタマイズシーンベース(トラスベースVew.)
メインカラー
サブカラー

機体説明

機体説明

スカイフォール時に入手した技術は世界各国が驚くべき物だった。
それを研究解析し各国で開発された最初期の第0~1世代EXMの名機は「最初のEXM」達と呼称され近代戦闘の戦術を一変させた。
中国の開発者は先行者の後KAINARを開発する気満々だった。
一方日本は最初のEXMの外装をガ○ダム、マジ○ガーZにするかで争論になり両方作る事に。フランスはゴルドラ○クを作った。
ガンダ○は過去のデータを利用し開発されたが、マジンガ○Zは内蔵武器の再現できず不評におわった。

民明書房刊「世界のEMX」より

先行者の中でもスカイフォールで入手した動力源、武装、フレームを転用開発した機体は特に強力で、それらは特別な先行者とされた。

中華チョップ
近接武装のチョップ。特別な先行者は高出力動力源の余剰出力を手に纏わせてチョップで敵を両断するだけでなく敵弾を弾き返すことが出来たらしい

中華キャノン
先行者の標準武装はガトリング砲であったが、特別な先行者はSF由来の動力及び武装を転用した初のビーム兵器搭載であった。
当時の技術的問題でチャージに時間が掛るが破格の攻撃力であったと言われている。

先行者開発中に撮影された貴重な写真。

先行者は30MMオンリーで制作(一か月程)。
カスタマイズシーンベース(トラスベースVer.)の金網をメインに胴体フレームや腕や脚を作成。
スカイフォール時に入手した未知の地球外技術と言う事でポルタ・ノヴァの銃を腰に使用。掌や足はタグ、ランナーを使用。
頭はつぶらな瞳にポルタ銃のセンサー、他はタグの箱組み、マリンの首関節を使用。内部メカはプロペラントタンク等を使用。

身長は1/144換算で18mとなります

カスタマイズシーンベース(トラスベースVer.)一枚をメインにポルタの銃、タグ、ランナーを使用

ネトランの奴と比較して一回り大きめ

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作品を投稿したユーザー

レトロゲームのロボとか好きです。
最近は30MMで公式戦にぼちぼち、連合バイロンどっちも参加。
生息地域 30MM連合軍極東支部第11EXM小隊/バイロン軍月面基地。
最近は見立てで作ったりも

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