V(ヴィクター)・ダガー
投稿:2023/02/01
地球連合軍北欧方面軍団において官民共同で開発された可変型エグザマクス。水平形態(航空機形態)と垂直形態(人型形態)の双方での俊敏性を重視した中型機である。 (詳細 https://twitter.com/BigGunIsm/status/1580393295607660544)
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- 作品種別
- 創作品
- シリーズ
- 地球連合軍
- 機体・キャラ名
- ヴィスタリア・フレーム
- メインカラー
- サブカラー
変形シーケンス
本機は南欧州連合の主導で開発されたYeEXM-V03「ヴィスタリア」
https://twitter.com/96ganeya/status/1488880783196524544
の基幹フレームをベースに開発された。オリジナルが有する高い拡張性を切り捨てた代わりに構造を簡略化し、量産コストを低減している。
空戦機動モード
離着陸および巡航状態では尾翼を上に跳ね上げているが、高迎え角姿勢を多用する空戦機動モードでは尾翼を下げ、主翼の陰に入って昇降舵の効きが悪化することを防いでいる。
電子戦装備
垂直形態前後
製作過程はこちら https://twitter.com/BigGunIsm/status/1571817920019431424
初ヴィスタリア・フレーム
V・ダガーの製作日誌ですが、Twitterにスレッド形式でツイートを連ねているのでそちらを観ていただく方が早いです https://twitter.com/BigGunIsm/status/1571817920019431424