アルト空戦二式
投稿:2022/05/27 更新:2022/05/29
対マクシオン戦のために開発。
二式と冠されてはいるが、EXM本体に空戦オプションを必要としない。
本体となる機種を問わないが、最も相性が良いとされるアルトベースが標準。
飛行ユニットはいわば“空飛ぶEXM”で空中に於いても陸戦的機動を含む超高機動を実現、本体の近接格闘装備ですら性能を如何なく発揮出来る。
関節により、状況に応じてシームレスかつ自在にシルエットを変化させながら戦う。
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- シリーズ
- 地球連合軍
- 機体・キャラ名
- アルト(近接格闘)/エスポα/エアファイター/サブマリン/オプセ諸々
- メインカラー
- サブカラー
高速飛行①
前線へ急行中
高速飛行②
例えば、高速飛行“形態”という呼称はしない。
形態変化は、あくまでも決まったポジションを持たず、シームレスに行われる。
通常巡航時
敵機捕捉
マクシオン機と思われたそれは、
バイロン軍により鹵獲/改造された、
“エクスノヴァ”であった。
超高機動戦闘
空戦ユニットとして成熟した感のある可変機エスポジットに較べて速力こそ劣るものの、
空戦格闘能力ではエスポジットを凌ぐ機動性を誇る。
サイズの大きさが欠点と言えそうだが、柔軟な形態変化がそれを補っている。