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特務機【射干玉】の量産運用を目的として開発された改良型機体【射干玉Ⅱ】のうち、S市侵攻作戦における部隊仕様について技術的側面および運用実態を論考する。射干玉Ⅱは都市部での戦闘に最適化された運動性能を有し、集団戦における生産性と効率性を両立させることを目的とした設計が特徴である。
1年前
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ダチュラ
アチェルビー C-type 【射干玉】は、マクシオン軍の特務機として開発された新機軸のEXAMACSである。この機体は、生体EXAMACSコアを搭載し、その背面にある重力子アンテナが特徴的である。このアンテナは漆黒の黒髪のように見えることから、「ぬばたま」というペットネームが付けられている。
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地球連合軍将校がマクシオン軍強硬派残党と手を組み市街地を攻撃してきた。 機体調整が完了するまで時間を稼ぐ為に新人のURIELが新型機TYPE E〈ARTEMIS〉で敵の大軍に挑む。 善戦するも次第に劣勢になる中、GABRIELLE達が到着、一気に敵軍を殲滅し、逃走を図った将校もMICHAELが倒した。 だが、機体の仕上がりに納得してないMICHAELは帰還後ユフィア司令と共に更なる改修を図る・・
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Michael
SISTERモードとEXMモードに変化出来るMICHAELだが、SISTERモードの妖艶な身体でEXMサイズになるのは恥ずかしいと最高司令のユフィアに訴えて、新たに開発したアチェルビー型の身体に交換した。 これに伴い、外見も完全にEXMとなった。 同時にTYPE E〈ARTEMIS〉と同様、原点回帰のコンセプトで運動性能や機動力の向上を主体とした改修が行われて総合的な力をアップさせる事が出来た。
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アチェルビーシリーズのバリエーションの一体。バニータイプと呼ばれる特徴的な兎耳と大きめな尻尾を連想させるパーツに、バニースーツを思わせる配色カラーをしている。アチェルビーシリーズが登場してからマクシオン陣営は何やらかなり変な方向へ兵器開発が進みかつて人類主が生み出した性癖文化に関心を示してしまった事でこのような機体が生まれてきてしまったようだ。
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クレスト
ある日、地球連合製の無人試作EXMが突如暴走してマクシオン星の街を攻撃してきた。 救援要請を受けた穏健派極東基地では、調整完了直後の《VICTORY FALCON》で先ずは1機を破壊する事が出来た。 しかし、残るもう1機の行方が分からず、捜索を続ける中、〈GABRIELLE〉と〈RAPHAEL〉は、TYPE C《JANNE》のパイロットである二人の少女にトレーニングを行っていた。
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俗に言うウイッチ型 開発局職員に言い渡された言葉はこうだ 「次は速くて硬くて火力の高いやつだ! あ、空も飛べるやつだぞ?」 文句も言わずに改良した機体がこれだ 各種テストは十分な結果を出し今度は上層部一同全員の承諾を得られ追加で4体の製造が許され、タイミング良く大規模侵攻作戦に初陣を飾ることとなった…嫌、飾るはずであった。
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ジャネット
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