eEXM-21 ラビオット “アンナリーゼ”
投稿:2022/07/03 更新:2022/07/04
独立傭兵b256部隊、通称“グリューン・フォクス”の一番機。
機体コンセプト『徹底的までの器用貧乏』。
526
0
5
- 作品種別
- 創作品
- シリーズ
- 地球連合軍
複合・その他
- 機体・キャラ名
- ラビオット[グリーン]
ラビオット[ホワイト]
オプションパーツ
- オプション
- オプションパーツセット6(カスタマイズヘッドA)
カスタマイズエフェクト(斬撃イメージVer.)[ブルー]
- メインカラー
- サブカラー
『徹底的な器用貧乏』
元連合軍出身者と元バイロン軍の奇妙な3人組が所属する独立傭兵の部隊。
その一番機である“フォクス1”が使用するエグザマクス。
様々な局地戦に対応出来る様にシンプルなアセンブリとなっており、戦う場所を選ばない傭兵らしい物に仕上がっている。
コンセプトが示す通り『器用貧乏』である為、足りない火力や射程等は他2機にカバーして貰う形になっている。
ビームライフル 『Bmg-33』
とある企業が製造した試作型のビームライフル。
威力、射程を中規模に抑えられている代わりにどの機体でも扱う事が出来る汎用性に特化している。
…本人は『貰った』と言っているがケチな仕事を押し付けてきたその企業の倉庫から勝手に奪ってきた盗品である。
ビームガン『Bmg-22』+ビームソード『Karugamo』
出力も射程も短いが牽制用として相手の動きを止めるには最適なハンドガン、及びシールドに連結されたビームソード。
この2つを組み合わせる事により接近戦を挑んできた相手に対して優位に動ける様になっている。
…時折ビームソードを振り回しすぎて自らの装甲すら焼いてしまうのはご愛嬌である。